AQUARION EVOL ボーカルサウンドトラック [音楽]

本日2012年5月23日(水)発売
アクエリオンEVOLのボーカルサントラ集、『イブの詩篇』を購入しました。
VictorじゃなくてflyingDOGから発売されているのですが、
犬繋がりなので問題ありません?
というかビクターエンタテインメントの系列会社なんですね。
前作にあたる創聖のアクエリオンも全話DVDを持っているにもかかわらず
全話視聴していません(本放送時にリアルタイムで観ていましたがそれも跳び跳び)が、
今作も放映済みの本編は殆ど観ていないのですがBlu-rayで買い集めている最中です。
AKINOさんが大人になり、日本語ボーカルとして安定してしまったのが
少々残念ですが、成長方向への変化は自然の摂理ですね。
たどたどしい歌唱の方が好みだったので重ね重ね :-)
菅野よう子さんの楽曲は好みではありますが、
全部集めるような聴き方はしていないので、今作でも新鮮さを感じます。
アニメ本編の方は、
「誰がアポロ」で「誰が太陽の翼」で「誰がトーマ」の転生者なのか
非常に気になります。
シルヴィアは前作のアポロ同様に「人外」だと確信しているので気になりません。
なので、ちょこちょこ放映時に観てしまっています。
全話揃ってから観た方が時間の節約になるのはなるのですが・・・。
それでは、また次回。
ファイアーエムブレム覚醒 [遊戯]

久しぶりに、このシリーズに手を付けます。
というか自分で買ったことがあるのは聖戦の系譜(SFC版)のみの上に、
ファイアーエムブレム外伝(FC版)も自力ではクリアしていないという・・・。
とりあえず、ファイアーエムブレム覚醒、やってみます。
相変わらず説明書はソフト内の電子説明書となっていて、
同梱されているのは1枚の紙とカートリッジ、クラブニンテンドーのシリアルカードのみ。
チュートリアルが良く出来ているので、確かに説明書は要らないような気がします。
今回は3DS版という事ですれ違い通信、いつの間に通信、ダウンロードコンテンツ等の
通信に強いハードを前面に押し出したゲーム性になっているようです。
既存のFEシリーズから人気キャラクターをダウンロード配信するそうなので、
今から楽しみです。
この歳になると、もう、記憶喪失の主人公パターンは食傷気味ではありますが、
若い層に訴えかけるゲームを作るとなれば、感情移入し易いキャラクター性を
追求するのも止むを得ないと思います。
シナリオの都合という部分が殆どのようですが :-)
これはシスターに対する発言ではありません :-)
!
シリーズをずっと遊んでいるのに、武器の相性なんて考えた事もありませんでした。
クリアできないのは、このせいだったのか・・・。
というわけで今回は一味違うプレイで勝ち抜いていけそうです。
フレデリクありがとう!
でもキミは使わないよ。
ジェイガンじゃなくてゼトだとしても。
実際、5章まで進めましたが全く使っていません。
アイテム回収係と化しています。
実際、移動力が高いし、適材適所だと思います。
それでは、また次回。
PSVITA専用ソフト レイマン オリジン [遊戯]

RAYMAN ORiGiNS
レイマン! 懐かし過ぎる・・・。
いつでも遊べるようにダウンロード版を買おう、と期待しながら
公式サイト→http://www.ubisoft.co.jp/raymanorigins/
を見てみたのですが、どうやらDL版の予定が無さそう・・・。
ということで、とりあえず勢いのままにカートリッジ版を予約。
発売日である今日、いつの間にか届いていました。
体験版があったようなのですが、全く触れる事も無く発売日になっていました。
PSVITAってリージョンあるんでしたっけ?
パッケージ裏を見るとFOR JAPAN ONLYの表記と共に2の数字が。
ところが・・・PSVITA版はカートリッジ版の発売と同時に
ダウンロード版も販売されていました。
まあ、ダウンロード版は2500円で、
私が予約したカートリッジ版は2030円くらいだったので、安いから良いかな・・・。
で、買っちゃいました :-)
やっぱりダウンロード版ならカートリッジの抜き差しが不要で手軽ですし、
日本ではUBI SOFTの25周年特別価格というサービスで、
レイマン オリジンが諸外国よりも格安で販売されているのです。
逆転現象で、カートリッジ版よりも、ややお高いダウンロード版となりましたが、
どうせ買うならもっと調べておくべきでした、かね。
しかし、多人数プレイに対応していないPSVITA版を2本持っている意味があるのだろうか。
4月25日に予定されている
マルチプレイ可能なPS3版のダウンロード販売を待つべきだったかも。
残業のし過ぎ(今週だけで20時間越えてます)で冷静な判断が出来てないのかもしれませんが、
独創的なゲームを提供し続けてくれるUBI SOFTへのお布施ということで。
それでは、また次回。





