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ALICE IN WONDERLAND watch [電物]

早いもので・・・今年も、この日がやってきました。






ALICE_IN_WONDERLAND_Watch.jpg
ディ○ニーじゃないのですが、大人向けというわけでもありません。
バンドを最大に調整してもギリギリという感じです。






ALICE_IN_WONDERLAND_Watch2.jpg
面白い秒針、というか秒針が無くて、
トランプがプリントされた透明な円盤が回転するようになっています。

これでは、何処が秒針なのか判らないように見えますが、
実は画像の9時方向に他のトランプと被らない状態の判り易いトランプが
1枚配置されているので、これが秒針なのだと思います。

思います、というのも、
取扱説明書には秒針の仕様についての記載が全く無いのです。


さて、今年も儀式が完了しました。

そろそろスマホだけでblogの更新が出来るようにしたいなぁ。


それでは、また次回。


カメラ付きラジコンを操縦すると視点の低さ視野の狭さで別世界のように感じる [電物]

というわけで

今日の記事はこいつです。


本日発売の週刊アスキーで紹介されている

ヤバイブツ 色々と楽し過ぎるので封印しておいたこの品を紹介します。






BIGEYE_01.jpg
Acctronという会社の製品のようです。

Android端末またはiOS製品のWi-Fi通信を利用して操縦できる、
ひらたくいえばラジコンです。




BIGEYE_02.jpg
※標準付属品のアンテナは折り畳み対応ではありません。

Brookstone Rover 2.0のコヒ゜ー品としか思えませんが、
本体をひっくり返すとモロそのまんまなので、もちろん、お見せ出来ません。





というのは冗談で、AP名とかシリアルとか貼り付けてあるので処理する手間が :-)




ご覧の通り、カメラが付いていてリアルタイムに映像を見ながら操縦することが可能です。
320×240の25フレーム/秒なのですが、充分なんですよ。わかって下さいよ。

停止時には画像の撮影も可能です。

マイクとスピーカーが内蔵されていてBIGEYEを介して離れた人と会話も可能。

走行速度は猫が歩くくらいのスピード。
モーター音がシュルシュル鳴るので猫は逃げるか襲い掛かってくるでしょう。





BIGEYE_03.jpg
右に置いてあるのがBIGEYEで、左に置いてあるのがカエルの1/1フィギュア。

手元のスマホで専用のアプリを起動させて操作しつつ映像を見られます。
少々見辛いですが、カエルがバッチリ映っていますね。



不要なケーブル類は束ねて壁に掛けるクセがあるのですが気にしないで下さい。




ベッドの下、床下などの暗い場所でも走れるように赤外線ライトも付いています。
電源は単3アルカリ電池6本を使用していまして、
利用状況にも寄りますが、だいたい2時間以上は動かせます。

エネループも使えるらしいのですが、
手の届かない場所で電圧降下が起こったりすると悲しい結末になりそうなので
まだ試しておりません。




というか、これ技適マーク付いてないんだけど大丈夫なのか 防 犯 王 国 (ガーディアン)

堂々と紙面で紹介してるんだけど大丈夫なのか週刊アスキー 2013 3/5号(No.919)の137ページ




それでは、また次回。

我が家にnasneが届きました。 [電物]

外付けHDDにしか見えない小型の箱。

でも、SCE製のネットワークHDDレコーダーなんです。

PS3に繋がないと使えなかったtorneの後継機種ぽい。

でも、操作&視聴にはネットワーク接続用のSONY製端末が必要。

一般的なDLNAソフトでも操作可能らしい。

でも、面倒は困るので専用の端末を使いたい。

新しいXperiaは8月にならないと出てこないから、PS3が妥当かな。

でも、PS3壊れたままなんですよね。

早くPSVITAに対応しないかな。

でも、とりあえずセットアップだけしておこうかな。














nasne.jpg
はい、淡い期待でした :-)

nasneの内臓500GBハードディスクに不具合が見つかって
全品検査の為、発売延期という発表が7月18日の昼頃に出ていたのですが、
私の注文した個体は既に発送されていて届いてしまった、という顛末でした。

電源を繋いでもカコーン、カコーンというヘッド退避音っぽい音が響くだけで
一向に起動する様子がありません。
昔、ミニノートPCのHDDが熱で壊れて起動しなくなったときに聞いたのと同じで
失笑してしまいました。

明日、SCEのサポートに電話してみたいと思います。




漢は、望まない結果も
           あえて受け入れる

                  度量を持たなければならない

それでは、また次回。