ぱにぽに 17巻のカバーが届きました [書籍]

応募者全員サービスのぱにぽに17巻カバーが届きました。
こんな感じの裏表紙でした。
思えば、1年位前に近所のドラッグストアで
ぱにぽに1巻~13巻が半額セールになっていて思わず買ってしまい、
読まずに放置していたら続きの14巻、15巻が刊行されていた事を知り、
ついでだから揃えようと思ったら15巻は限定版が出ているらしいと聞きつけ、
超マイナーだけど、痒い所に手が届く発注をしているネット通販書店の在庫を購入し、
1ヶ月くらいで16巻が刊行されたので、それも購入。
その時、次で最後だ、17巻と宣伝されていたため
Amazonで予約してしまったのが始まり。
例によって、それまで原作漫画の連載もアニメも観た事無かったんですが。
成熟期を超え、終息しつつある場に、全くの門外漢の状態で踏み込む、という感覚。
こういうのが好きなんですよね。
という理由によるものでもないんですが、未だに14巻までは読んでません。
内容に不満があるわけではありません。
小学生の頃、週刊少年サンデーで連載中だった、
うる星やつらを読んでいた時のような面白さがあります。
↑ 私的には絶賛しているつもりです。

背表紙が通常の限定版(ややこしい)とは異なっており、
裏表紙と表紙が連続した絵になっています。
面白い漫画だとは思うので、タイミングが合えば読み進めると思います。
氷川へきる先生の他の作品は読んだ事が無いのですが、今後も無いと思います。
そういう人間なんです。
それでは、また次回。
今年もやってまいりました。 [書籍]
儀式的な行為ではありますが、この日だけは更新を休めません。
今回もこのような画像から。
無事終了しました :-)
この挿絵は新書館から出版されている「不思議の国のアリス」に収録されているものです。
挿絵がアーサー・ラッカム氏だったので飛びついて買った思い出が。
私の所有している版は1992年の第4版です。初版は1985年となっています。
近所の書店の新入荷棚にあったものを購入したので、
かれこれ16年も前の事になります。
・・・16年前ってインターネットに接続したことも無いですよ :-)
時代の流れを感じます。
それでは、また次回。
ハニカム [書籍]
桂 明日香さんのコミックス最新刊が昨日27日に発売されました。

電撃コミックス ハニカム 第1巻 550円(税込み)
週刊アスキー誌上で約11ヶ月前から連載が続いており、
今回ようやく単行本の発売となりました。
この漫画は週刊アスキーというPC誌に
角川の魔の手が伸びた為に連載が始まったと思っていたのですが、
実際そのようです。発行元がアスキー・メディアワークスになっています :-)
連載開始の頃は「何でこんなマンガが載ってるんだろう・・・」と思っていたのですが、
回が進むにつれて自分の中で必要不可欠な存在になっていくのを感じました。
ファミリーレストランを舞台にしたラブコメ?と形容するのが宜しいと思います。
オタ要素が皆無の主人公(19)が叔父(52)の経営するファミレスの手伝いをする事になり、
ガンダムオタクの女子高生(17)や
両親が蒸発して弟2人の面倒を見ながらアルバイトで家計を支える女子高生(17)、
デブ専の女子大生(20)、策士な男性調理師(25)、
年齢・国籍不詳の美人ホール長と出会う。計7人で織り成すファミレス物語。
毎週4ページ完結(一度だけ2週に跨って続きました)。
そんなわけで、連載開始当初の些細な疑念は気にならなくなりました :-)
ただ、桂 明日香さんって、あすなひろしさんに作風(画風ではなく)が似ているような気がします。
コメディのはずなのに陰が感じられるんですよね・・・。
桂 明日香さんのコミックスを購入するのは今回が初めてなのですが、
書店を巡ってもコーナーが無く、入荷の予定も無いと言われてしまったため、
急遽Amazonのプライムサービスを利用して送ってもらいました。
本当に24時間以内に届くんですね :-)
まだ無料お試し期間なのですが、1ヶ月経っても使いたいと思えたら継続するかもしれません。
話が脱線しましたが、ハニカムのおかげで桂さんのファンになったので、
既刊の他誌コミックスにも手を出してみようかと思います。
既に週刊アスキーでの連載を読んでいる方も、描き下ろしマンガ “不思議な国よハニカム” や
ホール長の極妻風イラストの為にコミックスを購入してみてはいかがでしょうか。
それでは、また次回。

電撃コミックス ハニカム 第1巻 550円(税込み)
週刊アスキー誌上で約11ヶ月前から連載が続いており、
今回ようやく単行本の発売となりました。
この漫画は週刊アスキーというPC誌に
角川の魔の手が伸びた為に連載が始まったと思っていたのですが、
実際そのようです。発行元がアスキー・メディアワークスになっています :-)
連載開始の頃は「何でこんなマンガが載ってるんだろう・・・」と思っていたのですが、
回が進むにつれて自分の中で必要不可欠な存在になっていくのを感じました。
ファミリーレストランを舞台にしたラブコメ?と形容するのが宜しいと思います。
オタ要素が皆無の主人公(19)が叔父(52)の経営するファミレスの手伝いをする事になり、
ガンダムオタクの女子高生(17)や
両親が蒸発して弟2人の面倒を見ながらアルバイトで家計を支える女子高生(17)、
デブ専の女子大生(20)、策士な男性調理師(25)、
年齢・国籍不詳の美人ホール長と出会う。計7人で織り成すファミレス物語。
毎週4ページ完結(一度だけ2週に跨って続きました)。
そんなわけで、連載開始当初の些細な疑念は気にならなくなりました :-)
ただ、桂 明日香さんって、あすなひろしさんに作風(画風ではなく)が似ているような気がします。
コメディのはずなのに陰が感じられるんですよね・・・。
桂 明日香さんのコミックスを購入するのは今回が初めてなのですが、
書店を巡ってもコーナーが無く、入荷の予定も無いと言われてしまったため、
急遽Amazonのプライムサービスを利用して送ってもらいました。
本当に24時間以内に届くんですね :-)
まだ無料お試し期間なのですが、1ヶ月経っても使いたいと思えたら継続するかもしれません。
話が脱線しましたが、ハニカムのおかげで桂さんのファンになったので、
既刊の他誌コミックスにも手を出してみようかと思います。
既に週刊アスキーでの連載を読んでいる方も、描き下ろしマンガ “不思議な国よハニカム” や
ホール長の極妻風イラストの為にコミックスを購入してみてはいかがでしょうか。
それでは、また次回。






